ダイニチHD-LX1023とHD-LX1022を比較!違いはたった2つ?

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この記事では、ダイニチのハイブリッド加湿器HD-LX1023とHD-LX1022の違いを比較して解説していきます。

HD-LX1023とHD-LX1022の違いは、

・カラー

・価格

の2つだけでした!

HD-LX1022は2022年モデル、HD-LX1023は2023年モデルなので価格の違いはあるものの、機能的な違いはありませんでした。

下記の見出しで、カラーの違いと2023年9月現在の価格を比較してみますね。

>>>HD-LX1023の記事はこちらから!

ダイニチ工業 ハイブリッド加湿器 Dainichi Plus [ハイブリッド(加熱+気化)式] スノーホワイト HD-LX1023-W

>>>HD-LX1022の記事はこちらから!

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HD-LX1023とHD-LX1022の違いを比較!

ダイニチのハイブリッド式加湿器HD-LX1023とHD-LX1022のの違いは、

・カラー

・価格

2つでした。

カラーが違う

HD-LX1023とHD-LX1022は、ホワイトのカラーが違います。

HD-LX1023HD-LX1022
スノーホワイト(W)サンドホワイト(W)
モスグレー(H)モスグレー(H)

モスグレーは一緒なので、ホワイトのみの違いになりますが、SNS上ではホワイトのカラーの違いがわかりませんでした。

カラー名称だけだと、HD-LX1023の方が白いのかなと感じました。

モスグレーは一緒ですね!

価格が違う

2023年モデルのHD-LX1023と2022年モデルのHD-LX1022は、価格が違います。

HD-LX1023HD-LX1022
Amazon36834円~
楽天45800円~36800円~
2023年9月26日調べ

機能的な違いはないので、旧型でも十分だと感じました。

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HD-LX1023とHD-LX1022の共通の機能や特徴

HD-LX1023とHD-LX1022の共通の機能を解説していきます。

共通の機能

・スマホ対応

・加湿スピードが速い

・お手入れが簡単

・持ち運びが簡単

ひとつずつ見ていきますね。

スマホ対応

HD-LX1023とHD-LX1022は、共にスマホに対応しています。

仕事が終わった時に遠隔操作で運転をオンにすれば、帰った時に快適なおうち空間になっています。

また、これからの季節こたつに入ったらもう出たくないという人へ、スマホがあればこたつに入ったまま操作ができますよ!

【スマホへの登録方法】

①アプリをダウンロードする

②運転モードを登録

③操作する(運転モード・湿度設定・運転入/切が操作、確認できます)

加湿スピードが速い

HD-LX1023とHD-LX1022共に、湿度60%までの到達時間が約39分

外出先からスマホで40分前にオンにすれば、快適な空間に帰宅できますよ。

お手入れが簡単

HD-LX1023とHD-LX1022共に、「トレイカバー」も「フィルター(別売)」も捨てるだけなので、お手入れが簡単です。

購入時に付いているフィルターは、洗って繰り返し使えるタイプになります。

また、タンクも給水口が広いのでお手入れがラクです。

持ち運びが簡単

HD-LX1023とHD-LX1022共に、本体には「カンタン持ち運びハンドル」が、タンクには「タンクWとって」が付いているので持ち運びが楽です。

本体にハンドルが付いているので、掃除機をかける時も片手でサッと持ち上げるだけなのはうれしいですね。

給水タンクは7.0Lと大容量ですが、取っ手が2ヶ所に付いているので排水時の持ち運びも楽ですよ。

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HD-LX1023とHD-LX1022はどっちがおすすめ?

HD-LX1023とHD-LX1022の違いを解説してきました。

この見出しでは、どっちがおすすめなのかをまとめています。

比較を表にもしてあるので、購入するときに参考にしてみてくださいね!

HD-LX1023がおすすめな人

HD-LX1023がおすすめな人は、

・新型家電が好き(新しいものが好き)

>>>HD-LX1023の記事はこちらから!

ダイニチ工業 ハイブリッド加湿器 Dainichi Plus [ハイブリッド(加熱+気化)式] スノーホワイト HD-LX1023-W

HD-LX1022がおすすめな人

HD-LX1022がおすすめな人は、

・安い方がいい

カラーの差は、SNS上では分からないくらいなので、新しいタイプの方がいいというこだわりがなければ、旧型HD-LX1022で十分なのかなと感じました。

ただ、機能が同じ型の2023年モデルがでたので、HD-LX1022が欲しい人は、在庫があるうちに購入した方がいいと思いました。

>>>HD-LX1022の記事はこちらから!

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HD-LX1023とHD-LX1022の比較表

HD-LX1023とHD-LX1022を表にまとめました。

型番HD-LX1023HD-LX1022
カラースノーホワイト(W)
モスグレー(H)
サンドホワイト(W)
モスグレー(H)
最大消費電力(W)(50/60Hz)標準:420/430
静音:415/425
おやすみ快適:415/425
eco:23/28
のど・肌:420/430
ターボ:425/435
標準:420/430
静音:415/425
おやすみ快適:415/425
eco:23/28
のど・肌:420/430
ターボ:425/435
最大加湿量(mL/h)標準:960
静音:800
おやすみ快適:800
eco:600
のど・肌:960
ターボ:1100
標準:960
静音:800
おやすみ快適:800
eco:600
のど・肌:960
ターボ:1100
運転音(dB)(50/60Hz)標準(最大~最小):34~13
静音(最大~最小):27~13
おやすみ快適(最大~最小):27~13
eco(最大~最小):34~13
のど・肌(最大~最小):34~25
ターボ(最大~最小):40~40
標準(最大~最小):34~13
静音(最大~最小):27~13
おやすみ快適(最大~最小):27~13
eco(最大~最小):34~13
のど・肌(最大~最小):34~25
ターボ(最大~最小):40~40
連続加湿時間(h)標準:7.3
静音:8.8
おやすみ快適:8.8
eco:11.7
のど・肌:7.3
ターボ:ー
標準:7.3
静音:8.8
おやすみ快適:8.8
eco:11.7
のど・肌:7.3
ターボ:ー
タンク容量:7.0L
本体寸法(キャップ含まず):幅126㎜×奥行224㎜×高さ337㎜
容量:7.0L
本体寸法(キャップ含まず):幅126㎜×奥行224㎜×高さ337㎜
適用床面積プレハブ洋室:27畳(44㎡)まで
木造和室:16畳(27㎡)まで
プレハブ洋室:27畳(44㎡)まで
木造和室:16畳(27㎡)まで
本体外形寸法幅390㎜×奥行245㎜×高さ405㎜幅390㎜×奥行245㎜×高さ405㎜
重さ(質量)約6.4kg約6.4kg
電源コード長さ2.0m2.0m

比較表の赤い文字が違いになります!

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HD-LX1023とHD-LX1022の違いを比較!まとめ

HD-LX1023とHD-LX1022の違いを比較しました。

HD-LX1023とHD-LX1022の違いは、

・カラー

・価格

の2つだけでした。

機能的な違いが無いので、HD-LX1022の在庫があるうちに購入すると安く買えるのかなと思います。

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